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「腰と足をやられて身動きできない」「体中激痛。情けなくて涙でる」山で滑落しFBで実況。電波が悪く電話はできなかったと説明

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1 : ◆c7UNierYy2 @おなきっつぁんφ ★:2014/04/12(土) 21:57:01.54 0.net
<滑落>フェイスブックで男性救助 仙台・大東岳

 12日午前8時20分ごろ、仙台市太白区の大東岳(標高1366メートル)を登山中の男性が滑落し動けずにいるとの通報が
宮城県警にあり、市消防ヘリが男性を同10時45分ごろ発見、救助した。男性が携帯電話で交流サイトのフェイスブック(FB)に
位置情報などを書き込み、それを読んだ東京都在住の知人男性が通報した。県警仙台南署は「FBがきっかけの救助要請は珍しい。救助につながり良かった」と話している。

 同署によると、救助されたのは同市泉区の会社員、古川立人さん(55)。胸の骨を折ったが命に別条はないという。11日午後3時ごろ、
1泊2日の予定で1人で入山。12日午前3時ごろ、「大東岳付近で20メートルほど滑落し、緊急ビバーク。腰と足をやられて身動きできない。
明日まで回復しないようなら救援依頼する」などの書き込みを、自分の写真や緯度、経度の情報とともに投稿した。

 国内外の知人から「心配です」「無理せず救助要請を」などと数十件のコメントが寄せられ、古川さんも
「体中激痛がありまだ動けない。情けなく涙が出る」などと回答。朝になって知人男性が県警に通報し、「ヘリが出動する」などと励ます書き込みを続けた。

 仙台管区気象台によると12日朝の仙台市の最低気温は2.3度。同署によると、現場付近は一面に残雪があった。
救助後、古川さんは「電波状況が不安定で電話できず、FBに書いた」と説明したという。【百武信幸】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140412-00000068-mai-soci

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【JR】女性同僚の制服を着用しフェイスブックに投稿した契約社員、右手は敬礼左手は股間だった

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1 :守礼之民φφ ★:2014/04/08(火) 09:03:19.35 0
女性用の駅員の制服を勝手に使って女装した自分の写真を撮影し、
交流サイト「フェイスブック」に公開したとして、JR西日本が芦屋駅勤務の
男性契約社員(23)の処分を検討していることが6日、分かった。

公開されていた写真には、ワイシャツの上に女性用制服のベストを着て、
女性用制帽をかぶった社員が1人で写っていた。

おどけた様子で、右手は敬礼のように頭の上に置き、
左手は股間近くを押さえるポーズをとっていた。

外部からの指摘で写真の存在が発覚し、JR西が5日、本人に聞き取り調査を行った。
社員は「ふざけてやった。セルフタイマーを使い、1人で撮影した」と事実関係を認めたという。
JR西は、写真を削除するよう社員に命じた。

JR西の広報担当者によると、写真は昨年7月、JR東海道線芦屋駅の駅事務室内で
撮影され、同月中にフェイスブックに公開された。社員が着用していた女性用の
制服や制帽は、駅事務室内にかけてあった同僚女性のものを、無断で使用したという。

社員は12年12月からJR西で勤務を始め、普段は芦屋駅で改札や切符の
販売業務にあたっていた。撮影したのは勤務時間外だったと説明しているという。

JR西は、社員の行動について「職場設備内で、女性の制服などを使って不適切な
写真を撮影、公開し、JR西日本に対するお客さまや社会からの信頼を損ねた」と
重く受け止めており、近く処分する方針だ。

ソース(日刊スポーツ):
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20140407-1281784.html

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Facebookに生息する「盛ガール」にご用心 自己顕示欲をこじらせた不良物件の可能性大

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これ1冊で完全理解facebook改訂版 (日経BPパソコンベストムック)



1 :ケンシロウとユリア百式φ ★:2013/05/27(月) 06:50:52.96 0
「自分盛り」という言葉をご存じだろうか。キャバ嬢の「盛りヘア」「盛りメイク」のように、
工夫を凝らして己を等身大以上にグレートに演出することである。

男にも女にも共通して見られる“イタい振る舞い”であるが、特に女の場合、自分盛りの目的は
「他人に羨ましがられる暮らしぶり」をアピールする点にあり、結果として「高級レストランで食事する自分」
「素敵なインテリアに囲まれている自分」など、カネのかかる方向へ向かいやすい。
というわけで、自分盛りに過剰に熱心な女――――すなわち「盛ガール」は、
総じて「カネに汚い女」予備軍であるとSPA!は結論づける次第だ。

「盛ガールが生息するのは、主にFacebook。ブログより人目につきやすいですからね。
また、“お洒落”“外国人がやっている”ということでmixiよりも人気なんです」と解説するのは、
ご存じ女性観察の名手・犬山紙子氏。さっそく、犬山氏に警戒すべき“盛りの手口”を紹介してもらおう。

◆仕事ぶりを盛る

「最近の傾向としては、仕事面での“盛り”が目立ちます。<プライベートでも仕事でも輝いてる私>
といったところでしょうか。わかりやすいのは、カフェでのランチ風景の写真に何げにノートPCを写し込んだりすること。
安藤美冬さんのブログに影響された女のテクニックですね!」

学生なのに「仕事してますアピール(←バイトじゃない)」をする若い女子も増殖中。

「たまたま美容師の友達についていった撮影現場の写真をアップして『有名俳優のスタイリングに参加』とか
書いちゃったり。単に見学してただけなのに(笑)」

☆仕事の合間にくつろぎタイム♪(ノートPCは単なるオブジェ) 
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【原口】厨二病を幼少の頃から今にこじらせた原口一博氏、夢遊病のように「どうして生まれてきたのか?」と叫びつつ歩き回った

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平和II 上 原子力・放射能の脅威について考える



1 :守礼之民φφ ★:2013/03/04(月) 01:23:26.22 0
春一番が吹いて暖かい風が舞った一日だった。
吹き流しが真横に流れるくらいの強い風を受けながらも飛行機は、順調に飛び立った。

今日は、午前中にサンデー毎日の取材を受ける。

なんでも、私の出身高校である佐賀西高校の時のことについての取材だという。
母校佐賀西高校が、今年の東大合格者数が公立高校では、全国で3番目に
多かったそうだ。どちらも母校なので、後輩が増えることは、嬉しいことだ。

高校時代に描いた「戦争と平和」の絵は、絵画コンクールで賞をとった。
今も議員会館に飾っているが、この絵のテーマは「核」だった。人を人でなくする力。
原爆・・・。核の脅威。原発事故を予言するような詩を書いたのもこの時だった。

この絵と同じ時期に描いた「核の肅亜」の絵は、残念だが失われている。

無限という記号の持つ非情さ。太陽そのものの力を手にすることの不遜。
そして悔い。人として負っている原罪について考えていた時のことだった。

「大臣時代に提唱された緑の分権改革は、先見的な試みですね。自民党政権でも
その理念は引き継がれることになりました。特に福島第一原発事故の過酷な現実を
前に、いかに緑の分権改革が大事かを人々は知りました。」

私が提案している「緑の分権改革」について、今日も国会事務所を訪れていただいた
方からこのような言葉をいただいた。有難いことだ。「緑の分権改革」は、私が大人に
なって構想したものではない。

高校時代には、こうあるべきだという絵があった。

いやこういうと何かしら偉そうにも聞こえる。
構想などという理により生まれたものではない。

生きていく上での渇望。もっと言えば喘ぎと苦悩から生まれた必然・・・。

長崎で原爆の被爆を受けた方々のそのお話は、小さな私の自我などたやすく
崩壊させるくらいの衝撃的なものだった。長崎県のお隣の佐賀県で育った
私たちの必然だったのだろうか?

あまりにも小さな時に大きな衝撃を受けると意識が、大きな障害をうけるのではないのだろうか?
原爆によって非情にも命を奪われるということが、私には受け入れることができなかったし、
死すべき命のさだめも受け入れ難かった。(今でもそうだ。)

どうせ死ぬのにどうして生きているのか?死すべき運命の人々がどうして日々をそれに
目を背けて生きていけるのか?小学生の私は、大人と言う大人に聞いて回った。

でも答えはなかった。哲学の永遠のテーマとも言われていることを小学生が探しても
みても、手におえるものではなかったと今では思う。
 
それでも当時の私には、それが解けない限り、一日たりとも
生きていけないような脅迫めいた気持ちがあった。

そして幾晩も原爆で消される夢をみた。
原子力プラントが爆発して、世界がなくなる夢を見た。
それは、もはや夢ではなかった。

続きは>>2

ソース(原口):
https://www.facebook.com/kharagucih/posts/570734709611671

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