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パク・クネ

【産経】韓国というのはつくづく厄介な国だなあと改めて痛感した。

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笑えるほどたちが悪い韓国の話
笑えるほどたちが悪い韓国の話



1 : ◆c7UNierYy2 @おなきっつぁんφ ★:2014/03/27(木) 23:53:50.48 0
韓国・朴大統領「わがまま」全開…物事の優先順位が分からない

産経新聞 3月27日(木)11時9分配信
 25日夜にオランダで行われた日米韓3カ国首脳会談の冒頭部分をテレビで見て、韓国というのはつくづく厄介な国だなあと改めて痛感した。

 それと同時にドイツの社会学者、マックス・ウェーバーの著書『職業としての政治』の中の次の言葉を連想した。
ウェーバーの引用を好む政治家や政治記者が、なぜかあまり取り上げない部分である。
 「政治家にとって大切なのは将来と将来に対する責任である。ところが『倫理』はこれについて苦慮する代わりに、解決不可能だから政治的にも
不毛な過去の責任問題の追及に明け暮れる。政治的な罪とは-もしそんなものがあるとすれば-こういう態度のことである」

 ◆危機より歴史重視
 さて、3カ国会談では、安倍晋三首相がわざわざ韓国語で「お会いできてうれしい」と語りかけたのに対し、
朴槿恵(パク・クネ)大統領は返事も会釈もせず、硬い表情を崩さなかった。
 イヤイヤ出てきたようなその様子は、北朝鮮の中距離弾道ミサイル発射などで緊張が高まる東アジアの「今そこにある危機」の協議よりも、
70年も昔の歴史問題の方がもっと重要だと言わんばかりだった。
 日本では一般に、事の軽重、物事の優先順位が分からないことを「愚か」と呼ぶが、韓国では全く基準が違うのだとみえる。
 もっともテレビに映らない場面では「安倍首相と朴氏は握手し、笑顔であいさつしていた」(同席した政府関係者)。
朴氏の外交儀礼を無視した態度は、主に韓国内向けのポーズだったのだろう。

 ◆日米巻き込み演技
 昨年9月にロシアで安倍首相と朴氏が立ち話をした際も、朴氏は非常ににこやかで会話の中身も常識的だったと聞く。
ただ、朴氏は別れ際に首相にこう念を押すのを忘れなかった。

 「私と握手したことは言わないでくださいね」

 日本の首相に、少しでも歩み寄ったような印象を与えるのは政権運営上、朴氏としては避けたいところなのである。
 理解し難いのは、世界でこれだけ日本の悪口をまき散らしながら、当の相手が自分の「演技」に付き合うのは当然だと考えているフシがあることだ。
しかも米国まで巻き込んで、である。どこまで自己中心的で甘えているのか。
 その上、朴氏は今回の3カ国首脳会談直前にも、独紙で「日本の一部の政治指導者らが、過去の歴史問題や慰安婦問題で韓国国民の心に傷を与え続けた」
などと日本批判を展開している。これから会談する相手への配慮などまるでない。
 そもそも、日韓関係が現在のように悪化したきっかけは2012年8月、李明博前大統領が歴代大統領で初めて竹島(島根県隠岐の島町)に上陸し、
さらに突如として天皇陛下に謝罪を求めたことにある。
 朴氏は日本が韓国国民を傷つけたと繰り返すが、日本国民にも感情があり、韓国側の言動に心痛を覚えているという当たり前の道理は理解できないらしい。
 「情熱と判断力の2つを駆使して、どんな事態に直面しても断じてくじけない政治家でありたい」
 安倍首相は今年1月の衆院本会議で、ウェーバーの言葉を引いてこう述べた。記者の心構えもかくありたいと思うが、韓国の頑迷さには時にくじけそうになる。(阿比留瑠比)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000513-san-kr

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朴槿恵率いる韓国が新年早々、告げ口外交に必死

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言いがかり国家「韓国」を黙らせる本
言いがかり国家「韓国」を黙らせる本



1 :ケツすべりφ ★:2014/01/05(日) 01:22:54.95 0
朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国が、新年早々、“告げ口外交”に必死になっている。
安倍晋三首相の靖国参拝を奇貨として、米国や中国、国連などに、日本の悪口を
言い触らしているのだ。南スーダンでPKO(国連平和維持活動)に参加する陸上自衛隊
部隊が昨年末、韓国軍部隊に銃弾1万発を無償提供した恩義など、すっかり忘れたようだ。

 「過去を直視できずに頻繁に周辺国を傷つけるなら、協力できる環境の醸成は阻害され、
不信と反目をつくり出すことになる」

 朴氏は2日、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長との電話協議で、安倍首相をこう批判した。

 尹炳世(ユン・ビョンセ)外相も同日、「日本の政治指導者らの歴史修正主義的な態度が、韓
日関係や北東アジアの平和と協力の大きな障害物になっている」と非難。尹氏は7日午後、
ワシントンでケリー米国務長官と会談し、日本批判をさらに展開するという。

 そもそも、戦没者をどう慰霊・追悼するかは、各国の歴史や宗教観に基づいた内政問題である。
靖国問題は日本の左翼メディアが火を付け、それに韓国や中国などが便乗して、日本に対する
外交的優位を保とうとしている面も強い。

 米国も、共和党のブッシュ政権時代は「中国に屈するな」と、小泉純一郎元首相の靖国参拝を
後押ししていた。ところが、民主党のオバマ政権は、中国や韓国のロビー活動が効いているのか、
安倍首相の靖国参拝に対して「失望」を表明した。

 銃弾提供という善意にも、韓国は「政治的に利用している」などと言いがかりをつけているが、
安倍政権は今後、どうすべきなのか。

 高崎経済大学の八木秀次教授は「韓国は事大主義の国であり、中国や米国の顔色をうかがい、
日本批判をしている」といい、こう続けた。

 「以前の米国ならば東アジアの問題を収める余裕があったが、現在は力が落ちて、日本に
『波風を立てるな』と言うしかなくなっている。米国の政治家や官僚も日本や東アジアの
歴史をよく知らず、中国や韓国の事実と異なるロビー活動に影響されている。安倍政権としては、
韓国や中国に『対話のドアは開いている』と言い続ける一方、米国などへの対外的広報戦略を
強めるべきだ。『英霊に尊崇の念を示し、不戦の誓いを立てる』という、靖国参拝の意義を伝えるべきだ」

http://news.livedoor.com/article/detail/8401900/

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