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丸岡いずみ

【芸能】鬼嫁化する丸岡いずみ 夫の浪費に激おこプンプン丸でチョメチョメはおあずけ

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仕事休んでうつ地獄に行ってきた
仕事休んでうつ地獄に行ってきた



1 : ◆9NKS●Xw3nU @関電φ ★:2013/11/01(金) 21:13:26.82 P
日本テレビ元キャスターの“主婦タレント”丸岡いずみ(42)の“鬼嫁化”が止まらず、夫で映画コメンテーターの有村昆(37)との間にすき間風が吹き“2世誕生危機”に陥っているという。
そもそもの原因は、ボンボンの有村の信じられない浪費ぶり。このところバラエティー番組に登場すると、決まって夫婦仲をネタにしている丸岡だが、夫に対しては“おあずけ”の夜が続いているという。

日本テレビ系「ミヤネ屋」などで「奇跡の38歳」と呼ばれ一気にブレークした後、2011年に震災うつを患って表舞台から遠ざかっていた丸岡が、有村の献身的な支えもあって見事復帰を果たしたのは記憶に新しい。

「2週間に1回、お見舞いに来たので、当初はストーカー扱いしたそうです。それでも有村がパワーストーンのアメジストや、おなかを温めるための腹巻きなどを贈ったことですっかり2人は仲良くなりました」
とはワイドショーリポーター。昨年4月に交際をスタートさせると、同年8月にはゴールインというスピード婚となった。それから1年以上…。そろそろオメデタの話があってもおかしくはないが、まったく漏れ伝わってこない。

テレビ関係者によると「実は、有村の“デロリアン事件”以降、丸岡が鬼嫁と化していて、なかなかベッドに誘いにくいみたいです(苦笑)。有村は周囲に『ヤッてますよ!』と言っていますが、どうやらさほどでもないみたい。
マジギレされましたからね」

デロリアンとは、有村が大好きな映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に登場するタイムマシンのこと。通常の乗用車としてマニア向けに販売されているが、かなり高額なのだ。
ところが、今年7月、夫婦揃って参加したイベントで有村がデロリアンを購入したことを告白し、知らなかった丸岡の怒りを買った。

「報道では300万~400万円と出ていましたが、本当は1000万円だったようですよ。今、有村家の財布のヒモを握っているのは丸岡ですから、さすがにあきれ返った。
で、イベント終了後『高額なものを買うときは必ず言って!』と怒り、有村は『ハイ…』とシュンとしていました」(同関係者)

これも仕方ない面もある。有村といえば、超ボンボンで知られる。中学生まで自分で靴下をはいたことがなく、今でも両親から100万円のお年玉をもらうほど。1000万円ポンと払っても、無駄遣いという感覚がなかったのだろう。
ただ、この事件以後、丸岡に対し、まったく頭が上がらなくなったという。

有村の知人が笑う。

「甘やかされて育った一人っ子の有村は、いわばファザコンとマザコンの塊です。本人は『(丸岡も)40歳過ぎてるし、早く孫の顔を両親に見せたい』と焦っている。でも、デロリアン事件以後、(セ●クスを)頼みづらいようです」

さぞや映画のようにデロリアンに乗って過去に戻りたい気分!?

ソース:Yahoo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131101-00000004-tospoweb-ent

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【芸能】丸岡いずみ、さんま御殿で夫に言い放つ「もう離婚しようかしら」

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仕事休んでうつ地獄に行ってきた
仕事休んでうつ地獄に行ってきた



1 : ◆9NKS●Xw3nU @関電φ ★:2013/10/08(火) 22:29:37.62 P
映画評論家の有村昆氏とフリーキャスターの丸岡いずみ夫妻が8日、日本テレビ系のバラエティー番組「踊る踊る踊る!さんま御殿!!危ない最強夫婦 別れるなら今でしょ祭」に出演し、
丸岡が「もう離婚しようかしら」と言い放った。

有村の「うんざりする行動」を聞かれた丸岡は「最近分かったことなんですけど、夫は昔つきあっていた女の子のプリクラとか写真とかを全部ケースにきれいにスクラップして保存しているんです。
それがもう、うん、ざり、するっ」と困り果てた顔で強調した。

MCの明石家さんまは「これは大問題」と丸岡に同意すると、有村は「みんなやってると思ってた」と罪の意識はまったく無い様子。
さらに有村は「言わせてもらえば、女性の皆さんだって昔の彼氏からもらったアクセサリーとかジュエリーとか付けてるでしょ。一緒です」と反論した。

これにさんまは「ジュエリーと写真は違うでしょう」と言うと、丸岡は「そうそう」と我が意を得たようにうなずいた。

共演の中尾彬もまた丸岡の肩を持ち、「本当に嫌になんないの?」と尋ねた。すると丸岡は「もうほんと、離婚しようかと思うんですよ」と本音がぽろり。
有村は「そんなことは言わないで」と“恋女房”の腕を握ってしがみついた。

ソース:Yahoo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131008-00000055-dal-ent

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【芸能】丸岡いずみ「宮根さんって変な人と…」

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変な人の書いた成功法則
変な人の書いた成功法則



1 : ◆9NKS●Xw3nU @関電φ ★:2013/10/06(日) 14:27:17.43 P
元日本テレビキャスターの丸岡いずみ(42)が6日、東京・銀座三越でエッセー「仕事休んでうつ地獄に行ってきた」出版記念トークショーを開き、
日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜午後1時55分)出演時のエピソードなどを披露した。

同番組では、司会の宮根誠司(50)との軽妙な突っ込み合いが話題となったが、
「ある日、(日本テレビの)上司に『天ぷらをごちそうするから』と言われて着いていったら、『(読売テレビローカルだった)ミヤネ屋を東京でも放送する。
ニュースコーナーを作るのでやってほしい』と言われてお引き受けしました」と振り返った。

宮根については「変なことばかり聞いてくる人だなと思いました。(初出演から)しばらくたって『丸岡さんと携帯(番号)交換してないよね』などと、
ニュースに関係ないことを言うのでドギマギした」と苦笑い。その後、反響を呼び、「奇跡の38歳」と呼ばれるようになったが、
「ビックリした。何が奇跡なのか、全く分からない。何で言われるのか、ふに落ちない感じで毎回やっていました」と話した。

ソース:日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20131006-1200577.html
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/photonews_nsInc_f-et-tp0-20131006-1200577.html

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【芸能】丸岡いずみ、自慢のカレーをテレビで披露

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仕事休んでうつ地獄に行ってきた
仕事休んでうつ地獄に行ってきた



1 : ◆9NKS●Xw3nU @関電φ ★:2013/09/21(土) 06:42:49.35 P
元日本テレビの丸岡いずみさんが、21日に放送される料理バラエティー番組「世界にひとつ ミラクルレシピ」(テレビ朝日系)の1時間スペシャル(午後6時~同6時56分)で、
自慢の料理“和風カレー”を披露する。4月の番組放送開始以来、初の1時間スペシャルで、日本の代表的な家庭料理“カレー”をテーマに料理対決を展開する。

丸岡さんは、“お手軽食材で!2度おいしい和風カレー”と名づけた自信作を披露。カレーに入れる具の定番であるジャガイモやニンジンを使わず、九条ネギや油揚げを使用するという。
タレントの堀ちえみさんや「俺のフレンチGINZA」の料理長・能勢和秀さんら審査員たちの評価は? さらに“2度おいしい”と名づけた秘密も明かす。

丸岡さんと対決するのは一般ファミリーの2組。5月4日の“カレー”の回に出演し、番組公認ミラクルレシピに認定された埼玉県北本市在住の一家は“カボチャと小豆のトロトロカレー”を披露する。
また、山形県酒田市の小学生が考案した“豪快まろやかイカスミカレー”も紹介。審査員たちはそれぞれを試食し、どんな判定を下すのか……。

番組MCは、お笑いコンビ「バナナマン」の設楽統さんが務め、進行はテレビ朝日の竹内由恵アナウンサー。堀さん、能勢さんのほかに、フリーアナウンサーの高橋真麻さんと
「新宿割烹 中嶋」の店主・中嶋貞治さんも審査員として出演する。

ソース:Yahoo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130920-00000012-mantan-ent

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【キャスター】丸岡いずみが「ミヤネ屋」でうつの苦悩語る ミヤネ、反省

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仕事休んでうつ地獄に行ってきた
仕事休んでうつ地獄に行ってきた



1 : ◆9NKS●Xw3nU @関電φ ★:2013/09/19(木) 19:31:15.65 P
フリーキャスターの丸岡いずみ(42)が19日、かつて出演していた読売テレビ系の情報番組
「情報ライブ ミヤネ屋」に生出演し、うつ病の苦しさを語った。

丸岡は同番組に出演していた当時、宮根誠司アナとのやり取りが注目され、また、「奇跡の38歳」などと美ぼうを評されたことから一躍全国的な人気を集めた。
久しぶりの同番組の出演に宮根アナから「お久しぶり」と迎えられた。

初の自伝的エッセー「仕事休んで、うつ地獄に行ってきた」(主婦と生活社)を20日に出版する丸岡。執筆の動機について
「専門家が書いた本は多いけれど、実際に(うつ病に)なった人が書いた本は少ない。同じ事で悩んでいる人の役に立てれば」と語った。

丸岡は東日本大震災発生翌日の2011年3月12日から被災地で取材。同年7月ごろから心身に異変を感じ、11月に「うつ病」と診断され、12年に日本テレビを退社した。

スタジオで宮根アナと並んだ丸岡は「(宮根アナのアドリブに)当時は困った。メガネもかけさせられた。覚えてないんですか?」と同番組に出演していたころを
ほうふつとさせる元気な表情と口調で語った。

丸岡は「私が(うつ病に)なるわけないと思っていた。最初は心の病と言われ、そう思ってましたが脳の病なんです」と振り返った。
「最初に食欲がなくなり、眠れなくなりました」とも語った。健康なときは「ロケバスでもどこでも眠れました」と話した。

宮根アナは丸岡に「僕、自分を責めたときがあったんです。僕が丸岡さんをフューチャーしてしまったために、こんなことになったのではと。実はへこんでたんです。初めていいますが」
と話すと、丸岡は「そうなんですか」と意外そうな表情で話し、「宮根さんからのメールで元気もらいました」と語った。

丸岡は「リポート中に言葉がとぎれとぎれになったんです。山とか川とか簡単な漢字も読めなくなるという強迫観念にとらわれ、読み仮名をふりました」などと明かした。
うつ病と診断された当時は「プライドも傷ついた」とも語った。

食欲が無くなり、味覚も無くなったという。音や光に敏感になり「秋の虫の声も騒音だった」。異常な被害妄想も抱き「母親にヒ素を盛られているんじゃないかと思いこみ、真剣に母にぶつけたんです。
母は怒ることもなかったですけど」などと話した。

精神科への入院体験も語り、「入ってみるとそれほど抵抗はなかった」と振り返った。抗うつ薬については「それまで頭痛薬も飲んだことがないくらい健康優良児だったのですごく抵抗があった。
人格が変わってしまうんじゃないかと」などと話した。睡眠導入剤も「一生目覚めないんじゃないか」と思って抵抗があったという。今も少量を服用しているという。

ソース:Yahoo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130919-00000035-dal-ent

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