にゅうくそ!

2ちゃんねるの痛いニュース+で管理人が気になったニュースをまとめています。

生者と死者―酩探偵ヨギガンジーの透視術 (新潮文庫) ちょっとだけ (こどものとも絵本) 日本一楽しい漢字ドリル うんこかん字ドリル 小学1年生 日本一楽しい漢字ドリル うんこかん字ドリル 小学2年生 日本一楽しい漢字ドリル うんこ漢字ドリル 小学3年生
Powered By 画RSS



雁屋哲

【被災者ヘイトマンガ】小学館の「美味しんぼ」雁屋哲、取材から逃げ回る

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote


美味しんぼ 110 (ビッグコミックス)
美味しんぼ 110 (ビッグコミックス)



1 :〈(`・ω・`)〉Ψ ★:2014/05/23(金) 07:53:16.93 0.net
2014年05月22日 23時50分
 小学館の週刊漫画誌「ビッグコミックスピリッツ」の連載漫画「美味(おい)
しんぼ」(作・雁屋哲、画・花咲アキラ)が原発事故後の健康への影響に関する
描写について批判を受けている問題で、作者の雁屋さんは22日に自身の
ブログを更新し、「取材をお受けするのを先に延ばす」との意向を明らかにした。

 以前、同ブログで「福島の真実」編の完結後に取材を受けると書いたが、
「現在のところ、まだ冷静な議論をする状況にないと判断」したと理由を挙げている。
 また、「美味しんぼ」の休載については「去年から決まっていたこと」と
説明している YOL
http://www.yomiuri.co.jp/culture/20140522-OYT1T50208.html

続きを読む

【社会】「美味しんぼ」掲載に至ったワケ…スピリッツ編集長「雁屋氏の考え 世に問う意義ある」

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote


美味しんぼ 110 (ビッグコミックス)
美味しんぼ 110 (ビッグコミックス)



1 : ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/:2014/05/19(月) 08:36:27.27 ID:???0.net
主人公らが東京電力福島第1原発を訪問した後に鼻血を出すなど、健康影響の描写が議論を
呼んでいる漫画「美味しんぼ」(雁屋哲・作、花咲アキラ・画)を連載する「週刊ビッグコミックスピリッツ」
(小学館)最新25号(19日発売)は「編集部の見解」を掲載。同誌の村山広編集長が掲載に至った
理由を明らかにした。

村山編集長は「健康に不安を抱えていても『気のせい』と片付けられて自身の症状を口に出すことさえ
できなっている方々、自主避難に際し『福島の風評被害をあおる、無神経な人たち』というレッテルを
貼られてバッシングを受けている方々の声を聞きます」とした上で「その状況を鑑みるにつけ
『少数の声だから』『因果関係がないとされているから』『他人を不安にさせるのはよくないから』といって、
取材対象者の声を取り上げないのは誤りであるという雁屋哲氏の考え方は、世に問う意義があると
編集責任者として考えました」と説明。

さらに「『福島産』であることを理由に検査で安全とされた食材を買ってもらえない風評被害を、
小誌で繰り返し批判してきた雁屋氏にしか、この声は上げられないだろうと思い、掲載すべきと
考えました。事故直後に盛んになされた残留放射性物質や低線量被曝の影響についての論議や
報道が激減しているなか、あらためて問題提起をしたいという思いもありました」と踏み切った。

福島県の自治体や有識者の賛否両論を10ページにわたり特集。掲載への“信念”を表明するとともに
「識者の方々、自治体の皆様、読者の皆様から頂いたご批判、お叱りは真摯に受け止め、表現の
在り方について、いま一度見直して参ります」との姿勢も示した。

ソース/スポニチアネックス
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/18/kiji/K20140518008189530.html

続きを読む

美味しんぼ男「責任は100%日本にある。謝罪しなければ中韓は許してくれない。戦犯を逃れた昭和天皇の分まで謝罪しなければならない」【雁屋哲】

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote


美味しんぼ 110 (ビッグコミックス)
美味しんぼ 110 (ビッグコミックス)



1 :FinalFinanceφ ★:2014/03/03(月) 21:39:25.38 0
軍国時代になると、人々は天皇(と天皇を担ぐ政府)に自発的隷従をして、
抵抗もせず勇んで兵士となり、死んで行ったのだ。

当時の新聞や雑誌、出版物を読むと寒々として、しまいに恐ろしくなる。

天皇に忠誠を誓う奴隷、自発的隷従者の言葉で満ちあふれているからである。

昭和天皇は敗戦後、戦犯として訴追されることを免れた。
天皇服を着て白馬に乗って軍隊を閲兵した大元帥で、
日本全軍を率いて敗戦前は具体的に戦争の指示まで出していたのに、
突然白衣を着て顕微鏡をのぞく実直な科学者に変身し、
実は平和を愛する人間だったいうあっけにとられるようなジョークがまかり通り、
人間天皇、象徴天皇として、存在し続けたために、
人々が天皇に自発的隷従をする習慣は簡単に消え去らなかった。

自民党の国会議員が「教育勅語を学校で教えるべきだ」などと言ったり、
山本太郎議員が、園遊会で天皇に手紙を渡したことを、不敬だなどと騒ぐのも、
その習慣がいまだに伝わっているからだろう。

日本の天皇制は、自発的隷従の典型である。

そして、天皇に自発的に隷従する習慣は、いまだに日本人の心理の底流に流れていて、
その隷従の習慣を誇りに思う人が少なくないのである。

昭和天皇が亡くなったときの騒ぎは忘れられない。

繁華街の火は消え、祝い事はとりやめ、何事も「自粛、自粛」の言葉に押え付けられた。

テレビのバラエティー番組に、有名なテレビタレントが、
なにを勘違いしたのか喪服を着て現れたのを見て私は心底驚いた。

あの時の日本社会を表現するなら、日本人の心理に植え付けられていたが
とっくに黄泉の世界に送り込まれていたはずの「自発的隷従」の「習慣」が
昭和天皇の死をきっかけに一気に黄泉の世界からこの地上に湧き出した、
と言う事になるだろう。

私は天皇制から自由にならない限り、
日本は、韓国、中国、台湾を始め、マレーシア、シンガポール、香港、などの
東南アジアの国々と真の友好を結ぶことができないとおもう。

戦争責任の話になると、誰が命令したのかというと軍の責任になり、
では軍の最高責任者は誰かというと天皇になる。

日本人は、天皇の責任を問うことは出来ない、
と言うから、けっきょく末端の戦争責任も問えないことになる。

謝罪するとなると、天皇にまでその謝罪行為が及ぶ。
だから、それがいやさに日本は、韓国や中国に謝罪できず、
強弁してますます韓国や中国との関係を悪くする一方である。

もっとも現行憲法下天皇に政治的行為は出来ないから、
日本の政治の最高責任者である総理大臣が、昭和天皇の分もきちんと謝罪をするべきである。

きちんとした謝罪をしない限り、韓国、中国との、全く不毛な争いはやまないだろう。
責任は、百パーセント、日本にある。


全文はソースで
http://kariyatetsu.com/blog/1665.php

続きを読む

雁屋哲「福島取材で鼻血が止まらなくなった」「取材後にすごく疲労感を感じるようになった」「福島の食べ物を食べて応援することも疑問」

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote


美味しんぼ 110 (ビッグコミックス)
美味しんぼ 110
(ビッグコミックス)



1 :ケツすべりφ ★:2014/01/16(木) 08:56:59.59 0
人気漫画「美味しんぼ」の原作者、雁屋哲さん(72)が、福島へ取材に行って鼻血が
止まらなくなったなどとインタビューで話したと一部で報じられ、物議を醸している。

原発事故に揺れる福島県の食事情を漫画で描こうと、雁屋哲さんは、2011年11月からの
1年間で3回現地を訪れている。それを元にした「福島の真実」編がビッグコミックスピリッツ
(小学館)の13年2月11日号から始まり、ネット上でも話題になった。

「あの周辺は人は住んではいけない」

今回、雁屋さんにインタビューしたのは、オーストラリアの情報を紹介している日本語
ミニコミ紙「日豪プレス」だ。記事は、そのサイト上で、「原発問題を考える」と題した
シリーズの1つとして14年1月13日に掲載された。インタビューは、オーストラリアにある
雁屋さんの自宅で行われたそうだ。

記者から現地の放射能被害について聞かれると、雁屋さんは、目に見えないのが怖いと
して、自らの体験をこう語った。

「取材から帰って夕食を食べている時に、突然鼻血が出て止まらなくなったんです。
なんだこれは、と。今までの人生で鼻血なんて出すことはほとんどなかったので驚きました。
その後も夜になると鼻血が出るということが何日か続きました」

病院に行っても、放射能とは結び付けられないと言われたというが、雁屋さんは、さらに
疑問を投げかける。「取材後にすごく疲労感を感じるようになった」といい、同行スタッフや
当時の福島県双葉町の町長も、鼻血や倦怠感に悩まされていたとした。現地の子供たちもだるさを
訴えていたとし、「あの周辺は人は住んではいけない所になってしまった」と漏らしている。

雁屋さんは、福島の食べ物を食べて応援することも疑問だとした。特に、漁業は、何十年経っても
復活は無理なのではと指摘し、東北地方の海産物の多くについて、「恐らく食べられなくなる
でしょうね」と言っている。

様々な見方があり、真相は不明

日豪プレスの記事では、雁屋哲さんの意見について、「ダイレクトに反応せず、まず一意見として
消化し、その後自らの頭でさまざまな事態をとらえるための材料としていただければ」と断っている。
しかし、ネット上では、雁屋さんの主張は参考になるといった声はあるものの、批判的な書き込みが
多くを占めている状況だ。

被ばく量の測定結果なども示さずに根拠のないことを言うのは無責任ではないかという声が
上がっており、鼻血は興奮して血圧が上がったからでは、疲労は恐怖感が続いたのが原因では
ないか、といった指摘もあった。また、海産物の多くが食べられなくなるとの主張には、
根拠も示さないでは風評被害につながる、福島の人たちに失礼ではないかとの声も出ていた。

確かに、非常に高い放射線量を浴びると、被ばくの症状として、鼻血が出たり倦怠感に
襲われたりするとは報じられている。福島民報の2012年4月22日付記事によると、放射線医療の
専門家は、500ミリシーベルトから1シーベルトの放射線を浴びると、このような「急性放射線症」の
症状が出るとした。しかし、福島の人たちはそれほどの放射線を浴びておらず、鼻血もそれが原因では
ないとしている。

ただ、広島などの被爆者や原発作業員らには、こうした症状がみられると週刊誌などでは報じられて
いる。極度の疲労や倦怠感を訴える症状は、「ぶらぶら病」と呼ばれているという。

雁屋さんは、今回のインタビューで「原発の敷地内にも入りましたが、すさまじい破壊でした」と
明かしている。もし被ばくしていたとしたら、そのときの影響があった可能性も考えられなくはないが、
真相は不明だ。

http://www.j-cast.com/2014/01/15194236.html?p=all

続きを読む

コミック
ミュージック
QRコード
QRコード
アクセスランキング
最新コメント
Blu-ray(アニメ)
ゲーム
  • ライブドアブログ